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ananは15年連続「好きな男ランキング」でSMAPのキムタクが1位

つまり本来の想定読者年齢層から大きく外れてる
読者の平均年齢はどんどん上がっているはず
「清原ってむかし黒夢ってバンドやってたんだって」「それで長渕と仲いいんだ」ってJKがバス停で言ってた

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理由はともかく、あたしを初め全員が注目してる中、まず口を開いたのはセルカン先生。(以下敬称略)

セルカン「私は、はじめ1分ぐらいで、あとはお家元の話を」

 えっ?  一瞬、真剣に聞き間違いかなって、思っちゃいました。

 おどろきましたよ〜。  始まるなり、光の速さで丸投げするなんて。

 しかも宣言通り、セルカン先生が話されてたのは、どう多く見積もってもトータルで5分そこそこ。  セッションっていうより、トーク&MC状態。

 中澤氏が20分話して、セルカン先生が簡単に質問みたいなことを言って、中澤氏が20分近く話して、Tマネージャーから質問が出たりするって有様でした。

 はっきり言って、マズかったと思うんですよねー。  二人とも。

 会場の空気がスーッと冷めて、気持ちの離れてく音が聞こえそーでした。  セルカン氏については、「すべきじゃない」なんて今さらだ、って人もいるかもしれないけど、お客さまですよー? 目の前に座ってたのは。

 中澤氏も含め、ぎっしりゲストを呼んどいて、ただでさえ坂道を転がり落ちてる自分の信頼を、自分から坂の下までドリブルしたあと、さらに底なし沼へ蹴りこむよーなことをしちゃうなんて。

さて、ディープキャラな友人。まずはセルカン。近々に出版される「宇宙エレベーター」なる本の著者、東大の助手、エール大学やらプリンストン大学やらの客員教授、宇宙飛行士候補などなど何だかよくわからない経歴を持つ彼だが中身はソーセージが大好物というバーテンダー似のやんちゃな子供。(笑)
彼のマネージメントをする国子ちゃんが母親役を買って出て、日々しつけられているみたい。何だか人ごとじゃないね。

「なっ・・・なぜ死なん!?アカギ!?」

「ククク・・・この対局、何年続いたと思っている・・・?」

「・・・ハッ!」

「そう・・・いくら血を抜かれようが、これだけの時間が経てば血液量は元に戻るっ・・・!」

検閲する人たちって困った人たちね。
女性に割れ目があるといって気をもむんですから。
本当は割れ目がなかった場合に気をもむべきなのにね。

マリリン・モンロー

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成長するってスゴイ!(合成写真) (via ぶつぶつ独り言2(うちの猫ら2009) : でっかくなったなあ〜。)

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afternoon nap (via smokykater)

インターネットの可能性として「日常日記も100年後に見たら資料になるかもしれない」というのが挙げられていたんだけど、100年後どころか5年10年で情報が消えちゃうビジネスモデルや情報管理しかしてなくて、すでに黎明期の状況なんて一部識者の口伝に頼ってる状況なんだよな…。
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