ジャップの皆さんは、「みんなと同じ意見であるかどうか」という要素と、「正しい意見であるかどうか」という要素とを、混同してるよね。
谷底に向かって転落中なのに「みんなと同じだから安心だ」と考えている、そんな群れる小動物。” —「正論だな」 ←これって思考停止の全肯定だよね。バカの常套句 | ツンダオワタ情報 (via hepton-rk)
「日本人はいったい誰に殺されているのか」ベスト3(平成14年:殺人の総数は1231件)。
1位:知人・友人 26.4%
2位:配偶者 16.0%
3位:面識なし 15.7%
日本の殺人事件の検挙率が高いのは、ほとんどが顔見知りの犯行だからというのが大きな理由です。あなたの身近で殺人事件が起きた場合、被害者の知人・友人を指さして、「犯人はお前だ!」といえば、あてずっぽうでもかなりの確率で名探偵になれます。
” —反社会学講座 第24回 こどもが嫌いなオトナのための鎮魂曲 (via takaakik)
2008-05-02 (via gkojay) (via takaakik) (via ak47) (via yellowblog) (via mnky) (via ssbt, pinto) 2009-09-27 (via gkojay) (via pdl2h) (via fialux) (via jinon) (via plasticdreams) (via konishiroku)
4位以下が気になる
(via petapeta) (via theemitter)
(via nekohei) (via uessai-text)例えば私がグラフィック関連のサイトをやっていたとしたら、Androidのギャラリーの「シェア」ボタンから、一発で私のサイトにデータが送れてしまう。Androidは、ちょうどFirefoxの「Shareholic」や「Sharethis」といったアドインのように、いま見ているものを何でもポイとどこにでも投げておける便利さがある。つまり、iPhoneはアプリプレイヤー、Androidはクラウドとアプリをつなぐデバイスということです。それくらいiPhoneとAndroidはまるで違う道具なんです。
iPhoneをイメージして端末が作られている段階では、Androidは全然発展のしようがない。つまり、端末はダメだけど、Androidの素性はいいんじゃないかな、ということをいいたいんです。
” —スマートフォンオブザイヤー2010特別対談:AndroidはiPhoneに対抗するべきではない (1/3) - ITmedia +D モバイル
素性が良いだけでは駄目。どう育てるか、が重要。
(via capybara-is-watching)最初、いろいろな人に「アメリカの大学はすごいから」とずっと言われていましたが、授業を受け始めたころは何がすごいのか全く分かりませんでした。
* 教授陣は確かに優秀なんだけど、東大にも優秀で教え方の上手い人はたくさんいました。
* 学生も確かに優秀なんだけど、東大にも同じくらい優秀な人はいたし、スタンフォードのクラスに出ていても、ちんぷんかんぷんな質問する人だっている。
というわけで、一体何がすごいのか、うーん、と思っていました。
ところが、時間が経つにつれて分かってきたことがあります。
* 大抵の授業は90分×2-3コマ/週くらいあります。2日に一回講義を受けることになります。
* フルタイムの学生でも1学期に3-4個しか授業取りません。(取れません。)時間割を見ると一見スカスカで一日の半分以上が空いているように見えます。
* もちろん講義中の90分は、完璧に制御された時計通りに進みますので、予習復習しないと落ちこぼれます。(最近はe-learning用に録画しているので、長時間講義を延長するのは許されないみたいです。)
* 宿題の量と質がものすごいです。例えばComputer ScienceのMachine Learningの一回目の宿題は、http://www.stanford.edu/class/cs229/ps1.pdfにある通りで、このクラスの宿題が10週間の間に4回出ます。その他に中間試験、期末試験があります。
* この1回分の宿題は感覚的には、東大の最も難しいクラスの講義の期末のレポート並みの重たさだと思います。(その場合、そのレポートだけで大抵全て終わりという具合だったような気がします。)
というわけで、10週間の間にこれだけの量をとにかく「集約」させて詰め込むのがアメリカの一流大学のやり方か、と納得してしまいました。
” —アメリカの大学と日本の大学の違いは一言で言うと「集約度」 - shibataismの日記 (via otsune) (via gkojax) (via ssbt)(via otsune)
tumblrの醍醐味ここにあり。
(via mitaimon) (via suyhnc) (via ak47) (via subdub) (via thinkupstudio) (via nyanpiyopiyo) (via thinkupstudio) (via noboko) (via fukumatsu)
(via fishandmush) (via shinoddddd) (via nemoi) (via highlandvalley)言葉は殴ぐってもいないのに人に涙を流させ、
百メートルを全力疾走したように動悸を早くし、
腹が痛くなるほどに笑い転げさせる力を持っている
のでございます。
” —日 記 (via keyboardmania) (via uessai-text) (via 115) (via dannnao) (via suzukichiyo) (via onehalf) (via thinkupstudio) (via usaginobike) (via nemoi) (via highlandvalley)